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住宅ローンの金利について!2007-08-28
こんにちは!先日、住宅ローンアドバイザー試験に合格してしまいました大平です。
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やっぱりみなさんが不動産を選んでいく中できっても切れない関係にあるのが住宅ローンの金利水準だと思います。この住宅ローンの金利は変動金利・固定金利選択型・長期固定金利等さまざまです。もの凄く大雑把に説明してしまうと、銀行の優良企業に対する貸し出し金利の最低金利(返済期間1年以内)を短期プライムレートといいます。これを略して短プラといいます。この短プラに対して約1%の上乗せされた金利が住宅ローンの店頭金利になる仕組みになります。当然、短プラが変動すれば住宅ローン金利も変動して行く仕組みです。バブル経済絶頂期に住宅ローン金利は8.6%~9.4%位と大変高い時代でした。短プラが高かったわけですから住宅ローンも高い金利になっていたという事ですが、短プラが高い時というのはウラを返せば企業の業績が良いという事。1985年(昭和60年22年前です。)からの住宅ローンの金利の平均は約4.4%です。この4%の金利って昔どこかで見たような数字!私は思いました。旧住宅金融公庫の一番低い金利の時約2.1%位でしたが10年後には段階金利といって11年目以降は4%になるという時代がございました。住宅金融公庫は政府の住宅普及支援策として貸し出している金融機関でしたので短プラ等の連動性は無く財投資金(旧郵便局等の預貯金等)により貸し出していたものです。長くなりましたが私の個人的な感想になってしまうのですが、住宅ローンの金利に関しては約4%の時代が来てしまってもゆとりをもって返済し続けることのできる資金計画をもって不動産選びをしてみては如何でしょうか?せっかくみつかった楽しい我が家!!だけど、返済が出来なくなるなんてこんな不幸はやですよねー!もっともっと細かく書きたいのですが、実際にお話した方が早いです。住宅ローンアドバイザーでも将来の金利については確実に読み取る事は出来ません。大切なのは、みなさんのお気持だとは思います。
相鉄線 星川 売却物件求む!!2007-08-27
あー暑い!暑い! すでに合言葉になってしまった今日この頃です。
もの凄く久しぶりに登場の大平です。
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当社に来られるお客様の約90%の方は、この相鉄線星川駅に歩ける物件を探されております。
条件はさまざまで、マンション・土地・一戸建と色々です。
みなさんが不動産を売却する場合は不動産会社に依頼をする(専属専任媒介・専任媒介・一般媒介)方法が最もポピュラーかと思います。
私達業者は守秘義務があり、実際にあったお話ですが、まわり近所の方達に売りに出しているのを知られたくないなどの理由により見えないところで売却が成立しているケースは、結構有るのです。その業者の考え方にもよるかとは思いますが当社ではかなり多くの不動産が見えないところで取引されております。
何だか闇取引みたいですが・・・
この地域にて売却をお考えの方は是非ご連絡頂ければ思ってる金額より高く売れた!または、早く売却できた!色々とできるかとは思っております。
是非!ご相談くださ~い。








































































